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人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」のウェブログです。
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2006.04.01
野宿野郎グッズ:自家発電機(人力発電編)
太陽電池は充電されるまでに時間がかかってまどろっこしい。必要なときにすぐ充電できるのはやはり人力だというわけで、次は人力で充電する方法を探った。
これも携帯電話を充電するものとLEDライトやラジオが付いたものは山のように見つかるのだが、iPodに充電できそうなものはほとんどない。
そんな中で見つかったのが、
(株)オーム電機
(むむむ、
オーム電機(株)
とは違う会社のようだ)が出している「ダイナモ(充電式)パワーライト」。この商品は一見、よくある防災用商品のような手回し式の携帯電話も充電できるLEDライトに見えるが、他の同様な商品と違うのが、前回の太陽光発電で取り上げた
バイオレッタソーラーギア VS01
と同様にUSB端子が付いていてこの端子につないだ機器を充電できるところだ。
充電池に単4のニッケル水素の3本を使用して、クランクの手回しで充電できる。別売のACアダプターを付けると手回しせずに電池を充電できる。
これでiPodを充電できれば、LEDライトも使え、単4充電池の充電器としても使え、いうことないではないか。ただiPodを10分再生するのに何十分もクランクを回さなければならないようなら困るのだが、値段もたいして高くないのでだめもとで買ってみるかと一番安かったネットショップ(
オーム電機の直販サイト
)で注文した。
一晩たってから大変なことに気がついてiPodの仕様を調べ直した。
やはり! ぼくの旧式のiPodは第3世代のもので、調べ直してみたらこの機種はUSB2.0からデータは同期できるが、充電はできないのだった。速攻でキャンセル。間に合った。
日本オタクでもあるらしいオランダ人の
「あなたのまわりで原料を習得しなさい」
というサイト(英語)で、USB端子はないが
似たような機器を改造してiPodミニを充電する実験
をしている。この人は
自転車のライトを灯けるダイナモを改造してiPodを充電する
こともやっている。
まあ、そんなわけで結論は「野宿旅にはiPodを持っていかない」ということになった。申し訳ない。(伝道師)
追伸、だれか手回しでiPod(ミニと第4世代以降)を充電してみてください。
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2006.04.04
多摩川で火事
昨日、多摩川を走っていたら対岸に消防車がやたら止まっているのでなんだろうと思ったら、河原が火事でした。
お花見野宿
の場所から少し下流のトイレのあるあたりではないでしょうか。
昨日は強風だったのであおられて危険があったためでしょう。消防車が五台も来ていました。けっこう黒焦げになってしまっていました。
場所と時間が微妙にずれていてよかった。もっと近かったら「そういえば夜中に火を焚いてたあやしい集団が…」なんて言われていたかも。(伝道師)
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伝道師 - 20:35 |
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お日柄もよろしく3月31日〜翌4月1日、桜を眺めて酔っ払ってなんか燃やして寝るという、mixi野宿野郎コミュニティオフ会野宿兼4号完成記念野宿兼4号押し売り野宿兼その他もろもろひっくるめたなにがなんだかよく判らない「お花見野宿」が開催され、ぶじに終わったので、その報告をしようと思うのですが、もうすでにあんまり覚えていません。
一応集合時間は18時だったので、それくらいに行ってみたのですが、1時間待ってもだれも来ないので、少々不安になりました。そんでもって、ものすごく風が強く、寒いのです。
「風邪をひいたから行く気がしない」「ご飯を食べたら動く気がしない」「俺は屋根派」続々と届く野宿辞退のメールにこれは独りかもしれない、と弱気に思い、もう寝て待つしかないと寝袋を出しかけたその時、今回の場所決め係さん・大将氏が勝手知ったるはずなのになぜか道に迷って遅れたといって到着し、その後mixiのフナさんが颯爽とやってきました。
お2人は、さすが野宿野郎。たくましいので、ダンボールを拾い、敷き、布団を拾い、風除けにし、自転車を拾い、トイレに行き、マンガを拾い、今後寒さに耐え切れなかったらこれを火種とすることにし、精一杯居心地のよい野宿空間を作ると、とりあえず飲み始め、野宿話に花を咲かせたり、4号を押し売ったり押し売られたりしてました。
すると、はるばる武蔵野から自転車をこいで4号執筆者さん2人がやってきたり、なんやかんやでにぎやかになってくるではないですか。
そんなわけで、続きを伝道師さんお願いします。
(報告失敗者)
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かとう - 23:26 |
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「お花見野宿」報告のようなもの3
2006.04.07
「お花見野宿」報告のようなもの 2
ぼくが2時間ほど遅れて現地にいくと、土手の桜の木の下に不法投棄の洗濯機やベッドのマットレスなどの粗大ごみに囲まれた数人のホームレスらしき集団が寒さに震えていました。周辺にはほかに誰もいないので仕方がなくその集団に合流しました。
風が強く、とても耐えられそうにありません。お正月のように焚火ができる状態でもありません。一応、炭とこのウェブログでも紹介した手作り焚火コンロは持ってきていましたが、全員が暖を取るには小さすぎます。しかし、そこへ車で来てくれていた某氏がバーベキュー台と炭を出してくれました。命の恩人です。さらにバイクで来てくれた某氏がこのウェブログでも紹介したネイチャーストーヴ(大)を持って颯爽と登場。熱源がダブルになって状況はかなり好転、炭が熾れば参加者が持ち寄った食材も酒も温かく食すことができ、宴も盛り上がりました。
その後も参加者は増え、途中帰宅者も出ましたが、う〜んよくおぼえていません、述べ15人程度はいたのではないでしょうか。野宿に挑戦した人も10人を越えていたようです。さらに今回は初めて編集長以外の女性が野宿に挑戦。それも5人もの女性が野宿野郎となりました(うち一名は車中)。
が、ぼくは全く眠れなかったので、日の出の後しばらくして他の野宿野郎が熟睡している中、そそくさと撤収し帰宅し、寝ました。申し訳ない。
朝の様子は再び編集長にレポートしてもらいます。現地のへんしゅ〜ちょ〜!(伝道師)
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2006.04.09
「お花見野宿」報告のようなもの3
ええっと、困りました。
うーんと、火は偉大だ。炭ばんざい。
バーベキューセットばんざい。ネイチャーストーブばんざい。
女子が多いと華やかですばらしい。念願の野宿合コンも夢ではないのではないか。
そんなスバラシイ宴も、
さわやかな朝の光の下、いざ起きて眺めてみると、
ひっちゃかめっちゃか、なんだかひどい有様であり、
朝方の寒さにめげた人が数人帰っていたり、ぶるぶる震えている人がいたり、
宴中何度も転げて肩を打撲のようなものしている人がいたり、
爆睡している人がいたりと、あら、まあ、野宿いろいろ、なのでした。
そんでもって、犬の散歩やら朝のお散歩やらする人々に邪魔になってはいかんと、
のらくら片付けて、なんとなくお開きになり、
次は「のじゅくの日(6月18日〜19日)」にまた会おうと固い誓いを交わしつつ、
野宿野郎どもは四方八方に散ってゆきましたとさ。
ちゃんちゃん。
(投げやり報告者)
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かとう - 01:39 |
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2006.04.10
わーい、取り扱い店さん増えました。
取り扱い店さんに
京都府京都市の
「ガケ書房」
さんが増えました。
売れてくれないと、郵送費だけで赤字になってしまう。
京都在住のかた、よろしくどすえ。
(営業部)
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かとう - 13:35 |
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京都! ちゃちゃちゃっ 2006年6月1日
わーい、取り扱い店さんが増えました。
見ようによっては「野宿野郎」もおしゃれに見える(かもしれない)のだ。
2006.04.12
「お花見野宿」報告のようなもの(補足)
すいません。忘れてました。
お花見野宿の夜、本誌寄稿者の一人であるMさん(だったかな〜?)の誕生日が明けた次の日であることが判明。午前0時にみんなで心から祝いました(プレゼントはなし)。お花見野宿に誕生日野宿もプラスされて2倍お得でした。(伝道師)
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伝道師 - 17:45 |
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Mさん?にはきっとスバラシイことがありますね。楽しみです。
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かとうさん |
2006.04.17
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「お花見野宿」報告のようなもの 2
2006.04.17
一箱古本市出店のお知らせ
「何かを楽しみにして待つということが、そのうれしいことの半分にあたるのよ」
「アン」は野宿をしていませんでした。
アンの想像力もたいしたことありません。
プリンス・エドワード・アイランドほど野宿に最適なところはないのに。
—『赤毛のアン』を読了した伝道師氏のある日のメールより。
このように野宿野郎編集部の人間は異常なほど「野宿」に囚われており、寝ても覚めても「野宿」、ああ、「野宿」、「野宿」ばんざい。日がな一日「野宿」のことばかりを考え、追い求めているわけでして、本の中でもこれ然り。読書中も常に「野宿」という言葉を探しているのです。
そんなわけできたる4月29日(土)、
「古本の野宿本(のようなもの)」をなんとなく持って、「野宿野郎」を売るため、不忍ブックストリート一箱古本市に出店します。(詳細はトップページ)
よろしくです。
(一箱古本市出店係)
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かとう - 12:34 |
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お世話になります。
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わるいこさん |
2006.04.18
|
あーもう間に合わないかな。アメリカの野宿文学集団ビートニクの人で、ジャック・ケルアックという人が書いた、「禅ヒッピー」という小説が良いです。多分まだ絶版にはなってないと思う。電車タダ乗りとヒッチで旅してく様は旅心をそそられます。
コメント:
Anonymousさん |
2006.04.29
|
コメント、ありがとうございます!「野宿文学集団」とは、ステキ。「禅ヒッピー」持っていたのですが、もったいなくって、売れませんでした…。
コメント:
かとうさん |
2006.05.01
|
2007年9月、講談社文芸文庫より、
「ザ・ダルマ・バムズ」として文庫化されましたで。
訳者は中井義幸氏。
あと、近々「路上~ON THE ROAD~」も映画化
されるとか。
コメント:
出がらし紋次郎さん |
2007.09.24
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一箱古本市、ぶじ一箱してきました、の御礼。
今日、一箱古本市に出店します、のしつこいお知らせ。
5月3日一箱古本市に出店します、のお知らせ。
一箱古本市出店に伴い「あなたの選ぶ、野宿本(のようなもの)ベスト3」緊急大募集のお知らせ
一箱古本市に出店するものの、売ることのできる「野宿本(のようなもの)」があんまりないので困っちゃいました。そもそも、「野宿本(のようなもの)」ってなんなのよ?
そこで、そんなんじゃツマラナイし、なにがなんだか判らないので、「あの人の選ぶ野宿本(のようなもの)ベスト3」と題して、いろんな人に聞いてみて、それを豪華わら半紙にまとめ、急遽、古本市で配布することに決定いたしました。
そんな訳で、あなたがお好きな、お奨めの「野宿本(のようなもの)ベスト3」緊急大募集中です。
心やさしく、お暇な方はどうぞふるってご協力ください。お願いです。ぺこり。
・ 野宿本ベスト3(題名・作者名・出版社)
・ 好き・お奨めのコメント
・ てきとーなお名前やら(野宿本を奨めるにあたって、権威ありそうな)てきとーな肩書きやら
・ 完成した豪華わら半紙が欲しい方はちゃんとしたお名前とご住所
ご協力はメールなどにて。4月25日くらいに締め切ります。目指せ、5人。
(「野宿本ベスト3」募集係)
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かとう - 12:37 |
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むむ。胡散臭いなあ。涙で前がみえません。ありがとうございます!!
コメント:
かとうさん |
2006.04.26
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一箱参加記念・のじゅ編通信号外の2号など、5号の豪華挟み込みに!
魔法と野宿
イラストコンペ開催! のお知らせとお願い。<かとう>
2006.04.26
「野宿野郎」Tシャツ・試作第1号(のようなもの)
4号のおまけ「豪華紙コースター」を作るために買った
プリントゴッコの電球やら版やらが余ったので、
思い立ったら吉日、「野宿野郎Tシャツ」を作ってみました。
これが、すすんで着ては出かけたくない、
野宿中に着てるのも恥ずかしい、
部屋着にぴったり、
というなんともステキな出来なのです。
胸に「野宿」背中に「野郎」、胸に「野郎」背中に「野宿」
の2パターンで、ペアルックで着られるぞ。
こいつは、すごいやっ。
弟と着てみようと思います。
(Tシャツ試作係)
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かとう - 16:07 |
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写真の載せ方が判りません。どうすればいいのでしょうか。
コメント:
かとうさん |
2006.04.26
|
写真、ありがとうございます。気合を入れた千円のやつを自信満々で洗ってみたら、乾いてなかったのか、ぐちゃぐちゃになりました。100円のは怖くてまだ洗ってません。
コメント:
かとうさん |
2006.04.28
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「求む、Tシャツくん」の懇願
2006.04.30
第2回一箱古本市に参加しました。
4月29日土曜日朝、心配されていた天候はなんとかもって、
不忍ブックストリート
のイベント、
第2回一箱古本市
が予定通り開催されることになりました。もっと心配されていた編集長の遅刻もなく、10時に関係者は不忍通りの往来堂書店前に集合しました。
主催者の説明の後、書店軒先に本の入った箱を並べて出店準備。11時に不忍通りの周辺のけっこう広い範囲に点在した十数店のお店の軒先を借りて、約100店(100箱)の一箱古本市が開店しました。
「野宿野郎」編集部の箱は写真の通り。編集長渾身の「のじゅ編通信 号外」にはウェブログでも募集した「豪華わら半紙 !! 突然 !! あの人に聞く、好きな、おススめな野宿本(のようなもの)ベスト3 !! とか3冊とか1冊とか」が載せられ無料で配られました(まだたくさんあまっているそうなのでほしい人は請求してください)。
他の店の古本が次々と売れていく中、当店の商品はなかなか売れませんでした。
同じ店の軒先を借りている参加者が交代制で店番(レジ係)をすることになっているので、編集長が最初の店番を済ませた後、ほかの店をぶらぶら見学しました。
その後、当ウェブログやミクシィの
野宿野郎コミュニティ
を見て来てくれた人たちと合流。このころになんと雨が降りだしてしまいました。店の軒先は雨に濡れるので箱を濡れないようにビニールで包んで古本市は一時中断に。昼食後、店に戻ってくると古本箱がお店の濡れないところに移動されていて店は再開されていましたが、軒先を貸している店によっては濡れない場所がないことろもあるので主催者は中止するかどうかの協議を始めたようでした。
4時ごろだったかな? 雨のため中止決定。その後の予定が主催者より説明されました。
5時半より参加者がそれぞれの箱を持って不忍通りふれあい館に集合。まず参加者同士での売れ残った本の売買が行われ、その後、売上金が各参加者に分配されました。売上金は同じ店の軒先を借りている数店の店が交代でレジを担当し、ひとつの財布で管理され、のちに各古本にはさんだスリップで売り上げを分配する方法。これは、各参加者がずっと自分の店の店番をする必要がなく、他の店をまわることができるというすばらしい方法でした(一方、主催者は古本市終了後、短時間の間に面倒な精算業務などをこなさなければならなくて大変だったのではないでしょうか)。
当店はおかげさまで
7400円ほどを売り上げ
(参加者同士の売買の分を合わせると8500円になるそうです)、本誌もそこそこ売れて、参加費(1000円)で赤字になるような事態は回避できました。当店でどんな本がどれぐらい売れたかは編集長がレポートしてくれるかもしれません。ぼくが持ち込んだいくつかの本はほとんど売れず古書店の才能はないと思い知らされました。
そして一箱古本市店主の表彰式が行われました。主催者の古書店主数名が選んだ個人賞、最も多くの冊数と金額を売り上げた一箱古本市店主などが表彰されました。また協力してもらったスタッフの紹介などが行われた後、解散となりました。
解散時には午後9時近くなっており、正直いうと夕食前だったこともありこの長い式典部分の最後の方はかなりぐったりしました。皆さん、お疲れさまでした。
今回、伝道師はお手伝いしただけですが、ド素人でも楽しく参加できました。一箱分の本などがあれば誰でも参加できます。来年もやるようですのでいっしょに参加してみませんか。(伝道師)
出店準備をする。
「野宿野郎」編集部の箱は往来堂の左端に陣取る。
スタート時の箱の中身はこうする。
のじゅ編通信 号外をくばる。
他の店の古本が次々と売れていく。
「野宿野郎」Tシャツでばっちり決めてレジを担当する。
参加者同士の売買で「野宿野郎」を売る。
売り上げて激しくお礼をする。
主催者から売上金を受け取る。
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伝道師 - 18:55 |
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