人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」のウェブログです。
[ここは個別記事のページです]
他にも載せてもらっちゃった。
『Memo 男の部屋11月号』の「普通じゃないかも…アナログ生活」というコーナーに、
「逞しきかな野宿スタイル」という記事を書いていただいちゃいました。
ライターの方が「『野宿野郎』をど〜んと宣伝しときました」とおっしゃられた通り、
まさにど〜んとしてくださってます。
なんてスバラシイ方でしょう! ど〜ん、ばんざい!
嗚呼、売れてくれないかなあ。
それから、
『AMERICAN BOOK JAM no.11』の
「日本のインディーズマガジンとフリーペーパー探求」というページに
「野宿野郎」もちょこっと載せていただいております。わーいわーい。
ライターの方はアエラの時の方と同じ。
「いつか私も野宿をしたい」、とおっしゃってくださったスバラシイ方です。
「野宿野郎」の紙面でぜひ野宿デビューをっ。
(遅まきながら、どうもありがとうございますっ、と、宣伝係り)
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開いた口がふさがらないでしょう。私は開きなおりました。もー、なんでもしちゃうっ。しかし、「家」についての雑誌みたいなのに、大丈夫だったのでしょうか…。記事にしてくださった方はすごくよい方でした。妙な記事にしちゃったけど、だいじょうぶだった?などとわざわざ聞いてくださったり。(とんでもない。ありがたいですっ)宣伝してください、といってくださったり。(このブログでは、微々たるもので申し訳ないー)アメリカンブックジャムはお貸ししますよー。ちょろっとだから。ケルアック特集なぞあって、見本誌をもらえて、嬉しかったのです。