ワールドフォトプレス社の「トム・ソーヤー・ワールド」2006年12月号の第1特集「男心にも女心にもピリッと効く京都案内」の中の「京都に読書時間旅行」のコーナーで京都の本誌取扱店ガケ書房が取り上げられており、店長のお薦めということで「野宿野郎」が載っています。
自由国民社の「現代用語の基礎知識 2007年版」、最後の方の「生活スタイル辞典」の中、「あなたの知らないリトルマガジンの世界」というページで、本誌が取り上げられています。めざせ、流行語大賞!

新潮社の「週刊新潮」1月4・11日新年特大号、182ページ「テンポ/タウン」の『SNSを尻目に風変わり「ミニコミ誌」隆盛』と題された記事にミニコミ誌界の大御所「酒とつまみ」と並んで、本誌が編集長のコメントとともに紹介されています。


師走の忙しい時期にもかかわらず、ウェブサイトの新装開店!? おめでとうございます。
私も普段よく行く東京都豊島区のジュンク堂書店池袋本店に、『野宿野郎』の4号は前々から置いてありますよね。ただ、1階の雑誌コーナーのいちばん奥のほうのあまり人通りのない棚にひっそりと差さっている感じで目立ちにくいので、5号以降の表紙はもう少し派手めの色使いでいってもよいのではないかと思います。黄色とか、橙色とか。
引き続き、5号の発刊を首を長くしてお待ちしております。いち寄稿者としてはとても気になりますからね。
伝道師さんに代わってどうも有難うございますです。
池袋情報、嬉しいです。知らなんだ。そして5号の表紙はまさに黄色であります。あんまり選べる紙がなくなってきて困っていたら、突如現れた黄色紙。嬉しい。
そんでもって、製作状況のお伝えやらお返事等不義理を重ねておりまして、どうもすみませんです。新年のごあいさつとともにお届けをば…。
池袋のジュンク堂書店の情報の続きですが、今日の夕方に久しぶりに1階雑誌コーナーの文芸棚を見に行ったら、4号は1冊もありませんでした。ということは、在庫はすべて売り切れたのですかね。
この書店は東京都内の書店のなかでも特に売場面積が広くて集客力も抜群でしかも太っ腹なので(私もお世話になっていますし)、今後も営業をかければ脈ありだと思いますよ。
不義理等々はまったく気にしていませんので、編集長のペースで続けてください。気長にお待ちしております。
寛大なお言葉どうもです~。
個人的に売り込んでも大丈夫なのかなあ。わとそんさんはどうされてるんでしょうか? 今度教えてくださいまし。ではでは。
次号もなかなか出来ないくせに。
編集部、毎日が夏休み、などなどのお知らせ。
まずいよー、1号と3号の販売をしばらくお休みします、のお知らせ。