人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」のウェブログです。
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ジュンク堂新宿店
新宿末廣亭に行くまでの時間つぶしにジュンク堂新宿店へ。
階下のLOFTがなくなっていた。ここもジュンク堂になるのかな。
下の階のレジの右横の「カルチャー」の棚に「野宿野郎」4号、5号あり。写真の向かって左は「カルチャー 旅」の棚、右は「カルチャー」の棚。なぜか分かれて置かれていた。
ご近所は、いわずとしれた「Hanako」、日本語でよむはじめてのチェコ情報誌「CUKR」、Re:Standard Magagine「Re:s」、いとうせいこうが編集長の植物と暮らすライフスタイル・マガジン「PLANTED」、地上で読む機内誌「PAPER SKY」、日本の《異空間》探検マガジン「ワンダーJAPAN」など。
ジュンク堂は棚づくりを考える本屋さんだそうです。ここで隣り合ったのもジュンク堂が取り持った縁なのでどうぞよろしく。(伝道師)

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今日行ったら5号が4冊、4号が1~2冊?置いてありました。
8Fのカルチャーのところに移転してました
ジュンク堂書店新宿店とはまた異なるのですが、私が普段よく行く同書店池袋本店のほうにも最近ついに、『野宿野郎』5号が入荷しました。
3月12日19時現在、1階雑誌コーナーの入口あたりの新刊雑誌が並んでいる書棚に8冊平積みというか(ジュンク堂特有の)立て積みされております。結構良い位置でしかもあの黄色の表紙なので、少し遠めからでも目立ちます。おそらく、10冊入荷して2冊売れたという感じですかね。
あとついでにお知らせすると、1月12日の投稿にもある『山ちゃんルーレット』(新風舎刊)も今月から同店2階に入荷しております。
私個人的な東京都内のジュンク堂書店の定例? 巡回活動による、3月27日21時現在の『野宿野郎』5号の状況報告です。
新宿店では、8階に3冊ありました。4号は見かけなかったですね。今月初めの増床前よりはやや奥まったところに移動しましたが、それでも相変わらず黄色の表紙は目立ちます。
そして池袋本店のほうは、先週は引き続き1階に6冊だったのですが、どうやらここ数日間でいくらか売れたらしく、新たに補充されてなんと20冊置いてありました。さすがジュンク堂です。
この売れ行きのままいけば、近いうちに増刷することになりそうです。スバラシイ。今年はたしかに追い風が吹いていますよ。私もこの勢いに便乗したいなあ。
いろいろ情報、どうもありがとうございまーす。
ジュンク堂さん、ばんざい。
ジュンク堂新宿店は売り上げが悪いようですねぇ。
倒産しないことを願います。
むむっ、これはもう「野宿野郎フェアー」開催しかないな…。