人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」のウェブログです。
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モノ・マガジン 2007年5月2日号 No.560
本日発売のワールドフォトプレス社の「モノ・マガジン」No.560[特集]男なら、まず黙って一泊!「男の家出」に本誌が紹介され、本誌編集長インタビューが載っています。カラー1ページ。
ページ上の小さな写真は編集長撮影の野宿現場写真とわたくしめ撮影のものです。ぼくは一番左のローラ・パーマー風の編集長がお気に入りなのですが、編集長はトイレ野宿の写真(一番右)が掲載され、トイレ野宿啓蒙の一歩だとよろこんでいます。さらに編集長あこがれのみうらじゅんセンセイと同じ雑誌に載ることもかない、喜びも二倍です。
追伸、作り笑顔が不自然ですが、堪忍してあげてください。
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今朝確認してきました。今回はまたでっかく取り上げられましたね〜。しかもモノなんていうオシャレ雑誌に。やはりオシャレな男は野宿くらい軽くこなせないといけないということですね!
うー、モノさんに足を向けて寝られません。
野宿はオシャレなのだっ。ついに野宿ブームだあー。
私もこの記事は一昨日確認しました。というか買いました(ホーボージュン氏の冒頭の言葉も含めて特集自体が気に入ったため)。
編集長のこれまでの媒体露出では見られなかった(あえて避けてきた?)結婚観のようなものについて触れていたのが新鮮でした。まあこの続きは、ちょっと気が早いですが6号の特集のほうでまたじっくり読むことにします。
わたしは「寝袋力」のページで歩ける寝袋がどどんと載っているのをみて、興奮しました。
すごいな~、モノさん。