人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」のウェブログです。
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2008.03.06
R25 2008年2月28日号 No.181  

 のじゅキングFさんに電車の中吊り広告の写真を送ってもらいました(多謝)。
 Fさん、電車でデジカメをいじっていると「それでもぼくはやってない!」っていわないといけなくなるような状況に陥りかねませんよ(その場合、編集部は関係を一切否定します)。



▼コメント

以前予告されていた記事が3月3日の朝日新聞夕刊(東京版?)にでかでかと載ってましたね。日刊紙なのにこんなに時間がかかるものなんですねえ。


帰りの通勤電車の中で読んでいたあのR25に、ついにデカデカと「野宿野郎」上陸!
しかし野宿野郎は「雑誌」なのかいな?

そこで、私個人からの野宿野郎ファンサービスとして、R25を無料で(送料のみ)プレゼントします!!

ただし、7冊ほどと数限りがあるので、首都圏以外の方、またはもらいそびれて地面を叩き割りたいぐらいにくやしい!といった、真剣に欲しいひとのみにおゆずりします。

希望される方は、送付先住所と氏名を明記の上、私のメール
「stk1akiraアッとマークhotmailどっと混む」 へメール下さい。

・・と思ったら、この方もファンサービスをやってる。http://blog.goo.ne.jp/watarureport/e/ed03db879eece8074c879beeabe9eb78
R25だけでなく、さらに夕刊までも放出してるので、そちらもどうぞ。


もちろん電車内でのデジカメの扱いは常に気を付けています。この写真も始発駅の発車前の、まだ乗客が1人もいないところを見計らって撮るという念の入れようでしたから。
いやあ、それにしても目立っていましたね。朝夕の混雑時にこの中吊りを見たときの乗客の反応も見てみたかったです。


最近読んだ『本を作る現場でなにが起こっているのか!?』(2006年、雷鳥社刊)という本によると(リクルート広報部への取材)、R25の2006年4月現在の発行部数は60万部! だそうです。
まあ中吊りを出すくらいですからねえ。現在はこの数字よりももっと上積みされているのでしょうか。


そんなにですか。しかもこの雑誌は返本率がほとんどゼロに近そうですもんね。もっとほうぼうで配ってくれたらいいのに(近所では見かけたことありません)。


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R25 2008年2月28日号 No.181
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