人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」のウェブログです。
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Dnaviに登録されました、わーい、のお知らせ。
「国立国会図書館データベース・ナビゲーション・サービス(Dnavi)」に当「オフィシャル公式野宿野郎ホームページウェブサイト」が登録されました。
わーいわーい。
なぜでしょうか。いいのでしょうか。びっくり。
返信フォームに職名・所属(データベース御担当部署名を御記入ください)などという欄もあったので、勝手に「伝道師」などと記入してしまった。
そしてホームページ名は「オフィシャル公式野宿野郎ホームページウェブサイト」でいいのだろーか。「オフィシャル公式」と繰り返すくどいところがわたしにはつぼだったのですが、よくよく見ると、「ホームページウェブサイト」と後ろの方もがんばっているではないか。
うーむ、うーむ。今は家出中の模様の伝道師さんに今度聞いてみなければ。
野宿野郎がどこにカテゴライズされているか、お暇な方はテーマ検索してみてください。
わたしは一発で判りました。えっへん。
(留守番係)
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サブカテゴリはなんとなくわかったけど、それがどのメインカテゴリ
に含まれるのかわからんかった。
その括りなのか。うーむ。
「税金を捨てるところがないなら、税金を捨てる方法を考えればいいじゃない」
マリー・アントワネット(1755.11.2 - 1793.10.16)
国会図書館に野宿野郎の既刊を送って所蔵してもらってはどうですか。国会図書館には出版社のほうから納本するものなのです。
国会図書館を野宿野郎を所蔵する世界で唯一の図書館に。
国会図書館への納本は、図書発行者に課せられた、隠れた法的義務なのです。
私も自費出版物を納本しています。
おおっ、経費を払ってくれたりもするのですね。
納本しよう、しよう。しないと法律違反で罰金(過料)だぞー。
メインカテゴリ、びっくりですよね。
わたしは、「アウトドア」と云われてもじつはちょっと、落ちつかないです。「野宿」というカテゴリーが必要だー。
納品しようしようとおもって、はや半年。
ついに行動に移れるのは、いつになるでしょうか……。
ついに国会図書館から納本の催促がきてしまった。
国会にも「野宿野郎」は認知されたのだ。