ドイツ南部のバイエルン(Bavaria)州にあるバートキッシンゲン・ホテル(Bad Kissingen Hotel)にようこそ。ここにはルームサービスもベッドもなく、インターネットも使えない。そもそも、一般的な概念での「部屋」がない。
このホテルでは、わらのベッドにもぐりこんで寝る。夜空の下で寝るために「1000星ホテル」とも呼ばれているが、雨よけのための小さな天幕はつけられている。しかしそれでも、満点の星空と日の出を堪能するには充分だ。
再び、屋外ホテルの話題。
今度のはドイツ。麦畑のなか。
客は、サーカステントの受付で手続きを済ませたあと、小麦畑の中に迷路のように点在する19ある「部屋」の1つに案内される。部屋と部屋の間には小麦とライ麦を4、5メートル積み上げた仕切りがあるのみで、プライバシーはほとんどない。
ワラを積み上げたベッドの写真が上記サイトにあります。むき出しのわらの中にはいって寝るようです(寝たばこ注意!)。わらのベッドだったらハイジに出てきたみたいなわらの上にふわんとシーツをかぶせたやつがいいなあ。
一泊7ユーロ(約1100円)。イギリスの砂浜ホテルより安いですね。
東京もんがうらやましいのぅ!!!
たのうえ氏や放浪少女さんの(!)お話が楽しみですわ~
でもこの前東京行ったばかりなのよ~
あっしも歩き旅中心のブログはじめました。
まだこれからですが。
御誌のリンクも貼らせていただきやしたm(__)m
出がらしさん、
ブログ開設おめでとうございますー。
またなにかありましたら、ぜひ。(ってなさそうですが…)
明日、10月10日は銭湯の日、なのでええっと、のお知らせ。
☆野宿に関するトークイベント「東京野宿ナイト」のご案内☆ の補足! の、お知らせ。
今日のイベントでたぶん販売するものよろしくお願いします、のお知らせ。