人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」のウェブログです。
[ここは月別保管庫のページです]
2008.10.04
野宿野郎シールできました。  

秋も一箱古本市」で出そうかと思います(詳細は追って)。
どうぞよろしく。
バッジもまた作ろう。

(追記)
■バッジ詳細
ちゃんと印刷会社に発注して作りました。

シール(丸)
アートタック(紙)
PP(ポリプロピレン)表面加工(PP加工とは
直径90ミリ

シール(角)
アートタック(紙)
PP(ポリプロピレン)表面加工
50ミリ×50ミリ



2008.10.06
秋も一箱古本市 2008  

10月12日(日)11:00〜17:00
(雨天の場合、翌13日(月・祝)に順延)

■会場
台東区根津・谷中/文京区本駒込あたり
・光源寺(地下鉄本駒込駅徒歩5分・千駄木駅徒歩7分)
・ライオンズガーデン谷中三崎坂(地下鉄千駄木駅徒歩5分)
・宗善寺(地下鉄根津駅徒歩7分)

■ウェブサイト(開催情報など)
秋も一箱古本市 / 青秋部 東奔西走の記

野宿野郎は宗善寺に出店します。大名時計博物館の近く。
地下鉄根津駅のほか、ちょっと遠いけどJR日暮里駅・鴬谷駅からでも。
お寺密集地帯なので少々分かりにくいかもしれませんが、オリエンテーリング気分で。
Google マップ

「野宿野郎」1〜6号、シール2種類(お披露目)、缶バッジいろいろ(新作あり)などを出す予定。

■ネブクロくんにプレゼント!
当日、寝袋持参で店頭で着用し「ネブクロくん」になってくれた方に、シール各1枚、バッジ1個差し上げます。

■悲しいお知らせ
編集長は今回参加しません。あしからず…。

シールは当初、水にとても強い塩化ビニールベースのものにしようと思っていたのですが、予算の関係で紙のPP(ポリプロピレン)表面加工のものになりました。PP加工でもそこそこ耐久性があるはずです。今回の大量の在庫がはけたら次は塩ビ製にしたいです。



▼コメント

店主ももちろんネブクロくんです。
えんじ色のネブクロくんをさがしてください(ほかにネブクロくんがいればですが)。

▼関連記事

「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その2「グッズ」
野宿野郎シールできました。
「野宿野郎」スティッカー RC2
2008.10.07
放浪書房さん、今日明日、仙台なのか福島なのかでゲリラ販売、のお知らせのお知らせ。  

「おはようございます!! 仙台です!! 今日明日やります! 宣伝してもらえたら嬉すぃーです。」

というメールとともに、放浪さんから宣伝文を頂きました。

なので、下記に放浪書房さんの宣伝文を貼り付けて野宿野郎は宣伝し、
放浪さんに「嬉すぃー」がっていただくのだ。

いわきにお住まいのスバラシイ貴方はぜひぜひ遊びに行って、
放浪さんを嬉すぃーがらせてあげてください。
神出鬼没の放浪さんを発見できた貴方もきっと嬉すぃーはず。
そしてそこでさらに、「野宿野郎6号」を買って下さると、野宿野郎も嬉すぃーがります。
めでたしめでたし。

***************

毎度どうも! 旅する本屋放浪書房です!

「野宿野郎待ちに待った待望の新刊発売記念! 杜の都仙台で日本のハワイ福島いわきで野宿しながらゲリラ販売!!」

初上陸です! ジュンク堂でも多分売ってません!

出店場所、時間はかなり風まかせなのでこちらを→http://blog.livedoor.jp/tabi_sulu_honya/

*******************

2008.10.08
箱完成、ほか  

 一箱古本市用の箱ができました。[一箱古本市記事

 今回の商品のラインナップとしまして、
 豪華わら半紙(執筆者プロフィール・伊豆大島にて・褒め称える広告・お詫びなど入り)付き最新刊6号に加え、な、な、なんと!
「当日は来ない編集長の『かとう』と書いただけサイン入り最新刊6号」が入荷しました。
「全号(シール・缶バッジ)セット」に入ります。
 既刊をすでにお持ちという方には、
「編集長サイン入り最新刊6号(シール抱き合わせ販売)セット」もございます。
 いずれも数量限定でございます(これは手に入れなければっ!?)。



2008.10.09
明日、10月10日は銭湯の日、なのでええっと、のお知らせ。  

明日、10月10日は銭湯の日、なのでええっと、野宿とは関係ありませんが、お知らせです。
東京野宿ナイトをやってくださったスバラシイサイトウカツミさんが
今度は銭湯に関するトークイベントを開催するそうです。
お暇な銭湯好きさんは、ぜひ。

(野宿なのでゆけず、ざんねんなお知らせ係)

*************

☆銭湯に関するトークイベント「東京銭湯ナイト Vol.3」のご案内
~~銭湯狂人大集合! あなたの知らないグレート銭湯お蔵出し!~~

*銭湯マニアが集まり、銭湯について語りまくる「東京銭湯ナイト」。今回は、銭湯狂人大集合! 「神奈川銭湯」「風呂屋の屋号」「カランの種類」「看板」・・・。さまざまな視点で集めたマニアならではのこだわりネタをお蔵出しの大解放! 他にも、知られざる銭湯フリークの実態に迫ったり、恒例のミニペンキ絵即売会の開催など今回のネタは「濃い」です!「熱い」です! 銭湯ビギナーもマニアもどちらも楽しめること間違いなしの3時間、お見逃し無く!


《タイトル》 「東京銭湯ナイト Vol.3 ~銭湯狂人大集合! あなたの知らないグレート銭湯お蔵出し!~」
《日時》 2008年10月10日(金) Open 18:30/Start 19:30
《場所》 東京・新宿トークライブハウス「ロフトプラスワン」
       新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2/TEL 03-3205-6864
       http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/ 《料金》 ¥1010(飲食別)  
    *前売り券あり(ロフトプラスワンにお問い合わせください)
《出演》 町田忍(庶民文化研究家)、下北沢つかさ(銭湯温泉サウナ天国)、ナカムラさん(風呂屋の煙突)、オプティオ和田(東京レトロを行く)、王様(銭湯好きのミュージシャン)、サイトウカツミ(東京ナイト)

参考サイト:
「東京銭湯ナイトHP」
http://www.kt.rim.or.jp/~tsukasa/sento/tokyo1010/

「東京ナイトブログ 」
http://blog.goo.ne.jp/mask1970

町田忍さんのHP「町田忍博物館」
http://www.edo.net/machida/

ナカムラさんのHP「風呂屋の煙突」
http://www7a.biglobe.ne.jp/~masayuki/

和田さんのHP「東京レトロを行く」
http://members.aol.com/Wadyfarm/

王様のHP「王様のロックンロールタウン」
http://www.osama.co.jp/web/

2008.10.10
今日、10月10日は銭湯の日なので、ええっと、あのう、のお知らせ。  

今日、10月10日は銭湯の日なので、ええっと、あのう、お知らせです。

そういえば、
野宿野郎編集部(内風呂なし野郎編集部)はおもいつきで
風呂のない人のための風呂なしマガジン
『風呂なし野郎』を創刊することにしたのでした。

創刊号では、お風呂のないスバラシイ人はお風呂のないことに対するなにか
(熱いおもい、めんどうくさいおもい、風呂への憧れ、銭湯高い、など)を書いて、寄稿できます。
寄稿してくださったスバラシイ風呂なし野郎さんは、その号と、東京都の銭湯入浴券1枚をもらえます。
やったね。

えー、というわけでよろしくです。

で、そのような広告もこっそり入っている『野宿野郎6号<未完成・穴あき版>』は
本日よりHPにて販売開始の予定。
こちらのほうを、もっと、よろしくです。

『野宿野郎6号<未完成・穴あき版>』のことについては、詳しくは後日(たぶん)。
あんまり迅速な対応ができそうもありませんので、
ごゆるりとしたお気持でご注文下さると幸いです。

よろしくお願い申し上げまーす。

(野宿野郎編集部&内風呂なし野郎編集部)

▼コメント

直売所での販売はじめました。
シールもよろしくお願いします。
全号セットはかさが大きくなりすぎるため、送料無料キャンペーンは終了します。
全号セットの配送はふたつに分けられる場合があります。
通販係が多忙なため、注文のお返事が体育の日の連休後になるかもしれません。のんびりお待ちください。

▼関連記事

年末大セール(しないで定価のまま)『野宿魂』と『風呂なし野郎』通販のお知らせ。
明日、文学フリマに出店します、のお知らせ。
編集部秋休みと6号(未完成・穴あき版)販売お休み、のお知らせ。
2008.10.14
「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その1「開店」  

 箱もちゃんと作って、在庫も入手し、12日朝、会場に向かいました。
 会場の宗善寺は根津の三浦坂の上、大名時計博物館の近くにあるお寺です。
 10時集合で簡単なブリーフィング。お寺の方がテーブルやいすまで用意してくださって、地べた(路面店?)を予想していたのにうれしい誤算。店の用意をしました。
 11時開店。
 午前中からけっこうお客さんが来てくれました。しかし、まわりのお店のまっとうな古本がどんどん売れていく中、今回、古本なしの「野宿野郎」本誌と関連グッズだけで挑んだ当店はほとんど売れませんでした。
 まずい…。これはまずい。この調子では確実に大量に売れ残る…。
つづく


もってったもの


開店時の箱の状態。ここでクイズ! この写真の中に間違いがあります。さがしてみましょう(答えは次回の記事で)。

2008.10.15
「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その2「グッズ」  

 お昼をすぎてもちょこちょこと売れる程度。う〜ん。
 お昼ごろ、オタスケマン1号の大将氏がやってきて自分のお店の海外雑貨小物を一箱に追加。続いてオタスケマン2号3号の初代のじゅキングF氏、アフロ氏来襲。F氏は自著があるにもかかわらず不良在庫だという他人の著書を一箱に投入。
 お昼のお弁当をたべたころからぼちぼち売れはじめ、ちょっとほっとする。
 どうやら古本市に開店時から来るような人は掘り出し物の古本を探しに来る本気の人たちなのでミニコミ誌には興味がなかったのではないかと愚考しました。
 やっと売れはじめ意外な展開も。
 関連グッズの缶バッジが意外にくいつきがいいのです。ちっちゃい子が「のじゅくちゃん」バッジにくいつき「お父さん、これ買って〜」と姉妹で2個買ってくれたり(のじゅくちゃんのような大人になったらだめだよ〜)、「野宿野郎」のことなど全くしらないようなのに缶バッジだけは買ってくださるひとがけっこういました。
 さらに箱の看板にぶら下げていた「ネブクロくん」マスコット[記事]もちっちゃい子や若い女性に意外な人気。むにむにさわられ、かわいいとほめられ、「これは売ってないんですか」とまでいわれました。
 材料費はたいしてかかってないものの手縫いで慣れていないため、1個作るのに1時間以上かかってしまうので2〜300円で売っていてはとうてい割に合いません。中国に大量発注するか、手芸内職奴隷労働野宿大会でもやって製作するしかないでしょう。
つづく


大将氏の小物(フェルト指輪、小銭入れ、カエルちゃんなど)が箱の両脇に投入される。
その1の写真クイズの答え「缶バッジ」の「缶」の漢字が間違っていました。途中でお客さんに指摘されました。いままで完全に間違えておぼえてました


一箱古本市用シール&缶バッジ

▼コメント

6号が出たことはここで知っていたのですが、近所の小さな本屋しか最近は行くことがなくなっていたので「どこで入手しようか」と思っていたのですが、折り良く近場で出店されるということでようやく購入出来ました。一日ごくろうさまでした。


来てくださっていたのですね。
色気のない店にご来店ありがとうございました。

▼関連記事

秋も一箱古本市 2008
創刊三周年記念企画(その1)インターネット直売所に新商品投入
今年の秋 突然に…、缶バッジ熱高まる。
2008.10.16
「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その3「ネブクロくん」  

 当ウェブログの古本市の告知記事に、

■ネブクロくんにプレゼント! 当日、寝袋持参で店頭で着用し「ネブクロくん」になってくれた方に、シール各1枚、バッジ1個差し上げます。

 と書きました。最初は「ウェブ見ました」とか合言葉をいえばいいことにしようかと思ったのですが、おもしろくないし、大量にただで配ることになったらどうしようとか思って、ハードルをあげました。
 告知した手前、店主もコメントで、

店主ももちろんネブクロくんです。

 と加えました。当日、朝は晴れていましたが、肌寒く、寝袋をかぶってちょうどいいかもと思っていたら、だんだん日差しがきつくなってきて、お昼には寝袋を着ていては暑くて耐えられないほどになってきました。
 そしてせっかく「ネブクロくんにプレゼント!」告知をしたのにだれも来なかったらちょっとさびしいなあ、ハードルをあげすぎたかなあと思っていたところ…。
 お昼過ぎ、ついに「寝袋持ってきましたよ!」という奇特なネブクロくんが現れました。やった〜!
 さっそく、ネブクロくんに「変身!」。グッズセットがプレゼントされました。結局、当日の店主以外のネブクロくんはその方お一人でした。ありがとうございます。あなたのおかげで企画倒れになりませんでした。
 日が陰ってくると、再び、肌寒くなってきたので、店主は再びネブクロくんになりました。
つづく


変身!

2008.10.17
「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その4「多謝」  

 細い坂道を登った上のお寺という辺鄙なところだったにもかかわらず、ほとんど途切れずにお客さんがやってきてくれて当店の商品もそこそこに売れて、ほっとしました。
 当日はお寺に礼服を着た人々が法事で多数来て、古本市のお客様といっしょになるようなこともありましたが、法事の帰りに礼服で古本を買っていく方もいらっしゃいました(さすがに野宿野郎を買う方はおらず)。
 最終的には持ってきた在庫の四分の三は売れて、帰りに重い思いをするはめには陥りませんでした。オタスケマン投入の商品も(不良在庫も含め)そこそこに売れました。買ってくださった方、来店してくださった方、一箱古本市スタッフ、ネブクロくん、オタスケマン1〜3号、ありがとうございました。
 お客様にも店主の方にもスタッフの方にも、大変きれいな女性が多かったなあと感じました。本好きの方には美しい女性が多いのでしょうか。
 春にはまた「本好きの(!)」編集長が復活してでたらめな箱と品揃えで一箱を展開してくれるはずです。お楽しみに。
 次の即売イベントは11月9日の「文学フリマ」になりそうです。「本好きの(!)」編集長が参加しますのでこちらもよろしくお願いします。
(おわり)


天気もよく、秋の一箱古本市、盛況なり

▼コメント

お疲れ様でした。
着のみ野宿野郎なので、寝袋持参できませんでしたが、編集長サイン入りの最後の一冊を買わせて頂いた者です。
あの時は、伝道師サンに挨拶しそびれてすみませんでした。しゅらふまんで好演(怪演?)した大将さんにもお会いでき、よかったです。
東京マスメディア会議3、拝見しました。
今回の編集長は、なぜか押さえ気味でしたね(^_^;)


お疲れさまでした。
私が今年と昨年の春にこの古本市に出店していても思ったのですが、たしかに女性の割合が高い催しですよね。女性の喰い付きが良い催しは大概は成功するものですから、来春以降も楽しみです。
またのオタスケの機会があれば、別衣装でもっと鮮やか軽やかに来襲したいものです。


編集長も来ないし、全然売れずに、在庫持ち帰りになったらどうしようと、イベント前は泣きそうだったので、うまくいってほっとしています。ありがとうございました。

▼関連記事

「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その3「ネブクロくん」
「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その2「グッズ」
「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その1「開店」
2008.10.19
都内某所で営業野宿。  

 都内某所で営業野宿。国営衛星放送番組テレビ撮影。編集長密着取材最終日。
 撮影クルーとも野宿しました。放映はたぶん来月。
 ハイビジョン撮影だそうです…。


朝のめざめを撮ろうと待機する撮影クルー


撮影クルーもネブクロくん

2008.10.23
編集部秋休みと6号(未完成・穴あき版)販売お休み、のお知らせ。  

えーと、えーと、編集部(販売係)は秋休みのため、今日23日〜27日までの間、働きません。
お急ぎの方は旅の本屋のまどさんなどでご注文ください。
すでにご注文された方はどうぞゆっくりご入金ください。
すでにご注文されご入金もされた方はどうかどうか、お待ちください。

そしてブログで宣伝・紹介・ごあいさつ、もせぬまま、恐ろしいことに「野宿野郎6号<未完成穴あき版>」の在庫が編集部になくなってしまったので、6号の販売をお休みします。
「穴あき版」は、スバラシイ書店さんのいくつかでお求めください。
(たぶんおそらく、模索舎通販]、タコシェ通販]、旅の本屋のまど通販]、bottomlineBASARA BOOKSジュンク堂のどっか、青山ブックセンター自由が丘店漂泊[ハク]放浪書房

「6号<完成版>」の完成は未定です。(よく当たる伝導師さんの予測では来年らしい!)
がんばるぞー。
(編集部)

パソコンでアップする時間もなく秋休みに突入した編集長からケータイメールでこの原稿を託されました。
ぼくが予言したフォーラムの発言はこちら。こんなにも早く編集部の在庫がなくなったのは、取扱店に大量配本したからなので、あるところにはあります。取扱店(およびその通販)などでよろしくお願いします。
(代理アップロード係・伝道師)

2008.10.24
野宿野郎を通信販売で扱っているところ  

 当サイトのインターネット直売所での6号の在庫が早くも切れてしまいました。編集部にはありませんが、各取扱店には配本してあるので在庫があるはずです(今日現在の6号取扱店はこちらの記事を参照)。
 お近くに取扱店があればいいのですが、そうでない場合は取扱店の通信販売をご利用ください。
 以下に現在、野宿野郎を通信販売で扱っているところをまとめてみました(詳細は変更になる場合があります。在庫は店や時期によってさまざまです)。

模索舎(東京都新宿区)
 メールで注文
[支払い方法・配送料]
 郵便振替(送料一律450円)・代金引換(送料一律700円)

タコシェ(東京都中野区)
 タコシェオンラインショップから注文(「野宿野郎」が買えるページ
[支払い方法]
 代金引換(手数料320円)・銀行振込・郵便振替
[配送料]
 郵便・宅配便 一律350円

旅の本屋 のまど(東京都杉並区)
 通販ページから注文(「野宿野郎」が買えるページ
[支払い方法]
 銀行振込・郵便振替
[配送料]
 宅急便・冊子小包・メール便
(重量・大きさにより一番安い方法にて)

YEBISU ART LABO(名古屋市中区)
 オンライン・ショップから注文(「野宿野郎」が買えるページ
[支払い方法]
 代金引換(手数料350円)・銀行振込・郵便振替
 NPカードによるクレジットカード支払い
[配送料]
 宅配便または郵便(地域別、400〜1000円)

恵文社 一乗寺店(京都市左京区)
 通販ページから注文(「野宿野郎」が買えるページ
[支払い方法]
 郵便払込・コンビニ払込・クレジットカード・代金引換(手数料300円)
[配送料]
 本州・九州・四国は一律¥350、北海道¥500
 沖縄・その他離島¥500〜¥1,600

 全国の「野宿野郎」取扱店をどうぞよろしくお願いします。


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