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「秋も一箱古本市2008」に参加しました。その4「多謝」
細い坂道を登った上のお寺という辺鄙なところだったにもかかわらず、ほとんど途切れずにお客さんがやってきてくれて当店の商品もそこそこに売れて、ほっとしました。
当日はお寺に礼服を着た人々が法事で多数来て、古本市のお客様といっしょになるようなこともありましたが、法事の帰りに礼服で古本を買っていく方もいらっしゃいました(さすがに野宿野郎を買う方はおらず)。
最終的には持ってきた在庫の四分の三は売れて、帰りに重い思いをするはめには陥りませんでした。オタスケマン投入の商品も(不良在庫も含め)そこそこに売れました。買ってくださった方、来店してくださった方、一箱古本市スタッフ、ネブクロくん、オタスケマン1〜3号、ありがとうございました。
お客様にも店主の方にもスタッフの方にも、大変きれいな女性が多かったなあと感じました。本好きの方には美しい女性が多いのでしょうか。
春にはまた「本好きの(!)」編集長が復活してでたらめな箱と品揃えで一箱を展開してくれるはずです。お楽しみに。
次の即売イベントは11月9日の「文学フリマ」になりそうです。「本好きの(!)」編集長が参加しますのでこちらもよろしくお願いします。
(おわり)

天気もよく、秋の一箱古本市、盛況なり
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お疲れ様でした。
着のみ野宿野郎なので、寝袋持参できませんでしたが、編集長サイン入りの最後の一冊を買わせて頂いた者です。
あの時は、伝道師サンに挨拶しそびれてすみませんでした。しゅらふまんで好演(怪演?)した大将さんにもお会いでき、よかったです。
東京マスメディア会議3、拝見しました。
今回の編集長は、なぜか押さえ気味でしたね(^_^;)
お疲れさまでした。
私が今年と昨年の春にこの古本市に出店していても思ったのですが、たしかに女性の割合が高い催しですよね。女性の喰い付きが良い催しは大概は成功するものですから、来春以降も楽しみです。
またのオタスケの機会があれば、別衣装でもっと鮮やか軽やかに来襲したいものです。
編集長も来ないし、全然売れずに、在庫持ち帰りになったらどうしようと、イベント前は泣きそうだったので、うまくいってほっとしています。ありがとうございました。