「秋も一箱古本市」で出そうかと思います(詳細は追って)。 どうぞよろしく。 バッジもまた作ろう。 (追記) ■バッジ詳細 ちゃんと印刷会社に発注して作りました。...
手始めにネブクロくんを作ってみました。 ポリエステルわたは手触りが気持ち悪い。あとミシンがほしい。 ...
ステッカー50ミリ×50ミリ角形デザイン案です。 編集長より「ロゴだけのシンプルのがいい」との意見があり、小さい角型用のデザインもしてみました。前回のは丸形...
ここ何年か「野宿野郎」のスティッカーを作ろうと思いつつやめています。 理由は印刷費がけっこうかかるのに加え、最低ロット数がとてもさばけそうにないから。 創...
これまで自転車で野宿旅をするときにはいつもコップを持っていかなかった。 準備の時には用意したのだが、なるべく荷物を少なくしたいので最終的にはずしてしまった。...
最近、スバラシイとくふく堂さんからすてきなお店のTシャツを、 スバラシイフリースタイルライフのMIZKさんから御本を頂きました。 わーいわーい。 どうもありがと...
自分はじめ、「野宿野郎」にぎやかし部隊のために新しい名刺を作りました。 伝道師、マラソン部、図工部、シュラフマンなど、種々雑多な肩書き付きです。 にぎやか...
前回作ったnont-dell広告のようなもの入り封筒がなくなったので、 新たに発送用封筒に自社広告のようなもの (「野宿公共広告機構」&「野宿戦隊! シュラフマ...
テレビ番組「東京マスメディア会議 2」で編集長が紹介した女性用立ちショングッズは、どうやら番組最初のつかみネタという大役をうまく果たしたようです。 編集長が...
このたび、発送用の封筒のリニューアルに伴い、ついでに広告(かもしれないもの)を入れました。 伝道師氏無償提供の厚め高級封筒100枚がなくなり、安物ぺらぺら...
缶バッジを作っていたら、業務用の缶バッジ製作マシンがほしくなったり、ステッカーを作りたくなったりしていたのだが、業務用の缶バッジ製作マシンはかなり高価で、海外...
創刊三周年記念と、5号が出て10ヶ月以上が経ち6号の形も見えてこないためすっかり売り上げの落ちた通販部門をてこ入れするために、新商品を投入します。 賢明なる...
突然、缶バッジ熱が高まっている今日この頃なのです。 去年、オーダーメイドで野宿野郎シャチハタゴム印を作ったので(編集部から送られるものに捺されていたりします...
編集部の夏休み中、 ご注文くだすったスバラシイ方にお送りした野宿ポストカードはこんなんです。 このポストカードは初代のじゅキングのFさんが唐突に作って呉れたの...
先日、都内某所にて「スバラシイ野宿道具認定一号・はかせ鍋」の認定式が行われました。 某氏より認定申請をうけた、編集部内・スバラシイ野宿道具認定委員会では一ヶ...
「野宿野郎」編集部の名刺も作りました。今まではプリンターとケント紙とスプレー糊と物差しとカッターナイフで手作りしていたのだけれど、独自ドメインを取ってURLなど...
ここ数ヶ月、図工部部長・スバラシイおが太さんが作品展をやるそうです!やら、 スバラシキご指摘係MSさんだったかMMさんだったかの度重なる 「平成の19なんとかの...
「歩ける(かもしれない)寝袋」はタッチの差で先に類似製品が作られていたため、特許申請は認められず、グラハム・ベルに2時間先を越されたイライシャ・グレイの気分を味...
勢いでNOJYUKER TシャツXSサイズを作ったものの、 野宿野郎周辺にはそんな小さなサイズを着られるものがおりませんでした。 そこで、たいへんお世話になっ...
千葉県のOさんより、「野宿はしおき」をいただきました。 どうもありがとうございます! 「野宿野郎編集部内・野宿野郎図工部係」宛にいただいた「野宿はしおき」な...
ここ10日ばかりの間、 労働と寝食を除いた残りの余暇時間を、野宿と、 ダンボールを組み立て蛍光灯をくっつけ「シルクスクリーン感光機」を自作し、 スクリーンの感光...
4号のおまけ「豪華紙コースター」を作るために買った プリントゴッコの電球やら版やらが余ったので、 思い立ったら吉日、「野宿野郎Tシャツ」を作ってみました。 こ...
太陽電池は充電されるまでに時間がかかってまどろっこしい。必要なときにすぐ充電できるのはやはり人力だというわけで、次は人力で充電する方法を探った。 これも携帯...
旅を計画中だ。iPodを持っていきたいけど、野宿がちな旅になりそうなので頻繁に充電ができそうにない。充電するのに公共施設(駅、公衆トイレ、各種店舗など)のコン...
特に使う予定もないのですが、インラインスケートを買おうと行った店でけっこう安かったのでイワタニカセットガスジュニアバーナーを買ってみました。日本ならどこでも安...
ホームセンターをうろついていたらバーベキューグリルを売っていた。普段はこの手のものには興味がないので全くみていなかったが、焚き火コンロを自作したのと、焚き火大...
さっそく燃やしてみる。 最初は外に持ち出して実験するつもりだったが、日が暮れて寒くなってしまったのでベランダで済ますことにする。枝を拾ってこなかったので、バ...
会社の昼休みに再びどこにでもあるプロの店「ダイソー」へ。3点のブツを買い足す。 「ザ・ヤスリ 組ヤスリ 19型丸」 「素材発信 缶工場1号」(蓋付き、直径10...
さっそく500円玉で30万円貯まるスチール缶貯金箱を缶切で開ける。なんと30万円どころか1円も入っていない。 排水口の金属ネットをはめ込んでみたらぴったりだ...
既製品の焚き火コンロのことを紹介する際に、さんざん高いだの、安っぽいだの、作れそうだなどと文句をたれたので、買ってみる前にとりあえず作って試してみることにした...
カナダのF. H Enterprises社のトレックストーヴは、これまで紹介した一部のなんだか安っぽい作りのコンロと違って、スマートな作りで物欲をそそります。...
国産の焚き火コンロがもうひとつあったのでご紹介。 ホリデーロード社のコンパクトストーブVHSは組み立て式のコンロだ。なぜか日本のメーカーは分解・組み立て式が...
では、簡単に手作りできないような焚き火コンロはないのか。 アメリカのZZ Manufacturing社のシェラストーヴはどうでしょう。モーター駆動の吸気ファ...
スイスの焚き火コンロを紹介します。 Künzi Creative Conceptsという会社の製品、マジック・フレイムはコンパクトな焚き火コンロで折り畳み式...
焚き火コンロの日本におけるスタンダードといえるのがユニフレーム社の「ネイチャーストーブ」だ(多分)。 国産なので、他の輸入品に比べて手に入りやすいし、安い。...
前回は思いっきり話を脱線させましたが、本筋に戻します。 たき火コンロとは、木の枝などを燃やして料理をしたり、暖を取ったりするコンロ(ストーヴ)のことです。英...
今度はウッドバーニング・クックストーヴの記事を書こうと思っていろいろ調べていたのだが、前にもセルフインフレータブル・マットなどとカタカナをずらずら並べていたの...

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